「疑似クリスマス」

25日は波動がいい日です

イエス・キリストさんがお生まれになった日だからです

本当は日によって、いい日、悪い日はありません

どの一日も素晴らしい一日なのです

 

一日は一日なのですが・・・

25日にイエス・キリストを意識すると違ってきます

イエス・キリストの波動が降りてくるからです

イエスと出会った弟子たちは・・・、

イエスを救世主(キリスト)と信じたのです

信じた人はキリストの心の波動をいただいたのです

 

キリストの心の波動は・・・

“キリスト意識”です

キリスト意識の心の中には光るものがあります

光を放っているのです

とても美しい光です

この光のもとは愛です

 

キリスト意識は愛と光の波動です

愛は許すこと

愛は与えること

 

キリストに意識を向けるだけで愛と光をいただけるのです

その日が25日です

本番はもちろん12月25日です

本番を最高の状態で迎える為には練習が必要です

今日はその練習日・・・疑似体験日です

 

今日がお誕生日の人・・・あなたを祝福します

おめでとう!

 

呼吸法で健康になりましょう、寝る前に気持ちよくお腹で息を吐く。


「クリスマスイブの予行演習」

予行演習

学校に行っているとき運動会や学芸会をしました

本番のまえに本番通りに練習です

 

運動会の予行演習

運動会で好きだったのはリレーです

学年ごとに選ばれた人がバトンを渡して走るチーム競争です

僕は小学1年の時から6年生まで選手に選ばれました

学年ごとに4人です、赤チームが二人、白チームが二人

赤になるときもあれば、白になるときもありました

どちらになっても本番は一生懸命走ります

 

予行演習はちょっと違います

相手の走り具合を横目で見ながら走ります

ちょっと手を抜く感じです・・・

4年生まではこれでもよかったのですが・・・

学年が上になったら通用しなくなりました、相手が早くなったのです

 

この体験から・・・

予行演習も本番さながら…本気でやるようになりました

何事も手を抜かないこと

練習も本気でやること

 

学芸会の予行演習

島の中学はクラスごとに劇をやるのが学芸会の決まりです

どういうわけでなったのか忘れましたが・・・

劇の主役を命じられました・・・予行演習で笑いを取ったのです

 

その場面は歩くところです・・・緊張してて、手と足がちぐはぐになったのです

それを見て皆が笑ったのです・・・ここが始まりでした

ここから最後までみんなが笑いこけたのです

緊張してるから、セリフを忘れて頓珍漢なことをしゃべったのです

それが受けちゃった・・・

 

この体験は本番で役に立ちました(本番も受けに受けたのです)

緊張していてもベストを尽くす

固くなっていても気持を切らさないこと

予行演習で身につけたことが今の私をつくったのです

 

クリスマスイブの予行演習・・・やってみるといいよ

 

呼吸法で健康になりましょう、寝る前に気持ちよくお腹で息を吐く。


「クリエイティブ(追記)」

クリエイティブは・・・創造性

クリエイティブは・・・独創性

クリエイティブな人は・・・創造するのが上手

クリエイティブな人は・・・独創するのが上手

 

書いていて・・・いま気がつきました

 

創造は心の働きです、

いままでになかったものを初めて創り出す・・・心の働きです

独創もそうです

他人の真似をせず、自分一人で考えてものをつくる・・・心の働きです

 

クリエイティブは心の働きが元

心の働きか・・・・

ならば・・・・

呼吸がいいんじゃないか?

 

呼吸をすれば

呼吸を続けていれば・・・ひょっとして

呼吸を自分の手の内に入れることができれば・・・ひょっとする

いや、・・・する、する

クリエイティブになれる・・・(笑)

 

そう思ったのです

可能性はあるね・・・

呼吸を生業にして15年・・・

呼吸を死ぬまで続けてみます

今世にクリエイティブになれなくても・・・

来世にはクリエイティブになれる・・と

 

クリエイティブになるにはiPadは欠かせない(私には)

クリエイティブ・・・マイブームです

 

呼吸法で健康になりましょう、寝る前に気持ちよくお腹で息を吐く。


「クリエイティブ(Ⅲ)」

クリエイティブについて

今日初めて読む人は、20日までさかのぼってください

そこから読み始めてください…その方がいいと思います

 

「勉強」だけではクリエイティブになれません

「研究」でなければクリエイティブになれません

研究者は誰もやっていないことを探し続けるのが仕事です

さて、昨日の続きです

 

研究者になるまでには、

先人の書いた教科書を読まなければなりません

しかし、それだけでは「勉強」にすぎません

クリエイティブはだれもやっていないことを

独創的に創造的にできる人のことです

 

その通りです、しかし・・・

 

私たち凡人には難しいです・・・正直に言えばできません

そこで言葉を入れ替えてみました

 

「勉強」の代わりに、趣味とか好奇心、好き、大好き

「研究」の代わりに「探求」・・・

 

趣味・・・だれでもあります

好き・・・だれでも好きならできます

 

探求は研究に比べてずいぶん楽に感じます

研究がつくと重々しいし、息が詰まる感じ

研究室・・・薬臭い感じで、行きたいとは思わない

研究者・・・ちょっと肌が違うね

 

探求者・・・・なにか親しみやすい、会ってみたい

探求仲間・・・なんとなく楽しそう

 

昔、椎名誠の本に“怪しい探求隊”・・・違ったかな

怪しい探検隊・・・こっちかも

どっちも大して変わらないね・・・怪しいがつくといいね

少しは答えになりましたか・・・

詳しくは『これからの世界をつくる仲間たち』(落合陽一著)

 

呼吸法で健康になりましょう、寝る前に気持ちよくお腹で息を吐く。


「クリエイティブ(Ⅱ)」

私と落合君は全くの赤の他人です

知り合いでも親戚でもありません・・・

私が知っているだけで、私の一方的な友達私考です

その辺のところは・・・了解の上で進めたいと思います

 

彼はクリエイティブについて次のように言っています

「自分で教科書を書けるくらいの専門性を持っている」

「最先端でだれもやっていないことを探す」

 

なるほど・・・素敵って感じますね

しかし、専門性を持っている・・・

だれでもというわけにはいかないなー(まぁ、いいか)

 

「勉強」と「研究」という言葉を使って説明してくれています

勉強は基本的に、誰かが見つけて解決した問題を

追体験するようなものです。

それは学校の勉強だけではありません。自己啓発に熱心な人たちが

ビジネス書で勉強するのも

「自分はこのような問題をこうして解決してきた

(だからあなたも同じようにしなさい)」という話も同じです。

 

処理能力を上げるには役に立ちますが、

クリエイティブにはなれません。

新しい問題を発見して解決するのは、「勉強」ではなく「研究」です

勉強と研究の違いを知ることが、クリエイティブに生きる人になる上で

きわめて重要なキーワードです・・・と。

 

なるほど・・・なるほど

 

「勉強」だけではクリエイティブになれません

「研究」でなければクリエイティブになれません

研究者は誰もやっていないことを探し続けるのが仕事です

その通りです、しかし・・・(明日に続く)

 

呼吸法で健康になりましょう、寝る前に気持ちよくお腹で息を吐く。