「南の島で呼吸・・・」

東北の仕事から帰ってきて思うこと。

南の島でのんびりと過ごしたいね、

 

 

南の島での生活

あさの3時半に起きてお勤めです、ブログの書き込みを終えたら、

浜辺に出て白い砂の上を歩きます。

水平線を見ながら歩いてると、ゆっくりと太陽が顔を出してくるんです。

日の出・・・南の島から見る朝陽です。

 

立ち止まって太陽に向かって一礼してから呼吸のトレーニングです。

太陽の呼吸です、太陽に丹田を合わせて、一元を作ります。

丹田が丸い太陽と重なってくると丹田が熱くなります、

全身に太陽のエネルギーが駆け巡り颯爽としてきます。

 

全身にエネルギーが巡る順番があってね、

一元、三元、五元・・・そして全身が丹田。

 

ちょっと披露するね、

丹田が太陽・・・ここはいいよね、

次に両手を意識すると、両手が丹田になるんです、

両手に丸いボールの球ができるんです・・・気のボールです

お腹の丹田と両手の丹田合わせて三元です。

 

 

次は両足の裏を意識します、白い砂に吸いついてくるんです、

足裏の土踏まずがジンジンして・・・、やがてボールの球ができます。

おかしいでしょ・・・、本当にそうなんですよ(笑)

 

全部合わせると五元です、

お腹、両手、両足・・・、最後は全身が丹田になるんです。

 

 

南の島で、のんびりと呼吸三昧をしたいなー。

その前に何かあったぞ・・・アメリカだ。

 

To be continued.

 

 

 


「朝風呂」

6月23日AM5時。

宿の露天風呂に一人で入ってます。

・・・露天風呂ですよ、・・・いいでしょ、・・・最高!

 

 

秋田の空が見えるんです、東北の空でもあります、

小さい時に見た、瀬戸内の空とは違います、

 

瀬戸内の空は、海が空になった感じ・・・小さい時だからね、

とても青々としてのびのび感があるんです

 

田沢湖(秋田)の空は、山が空になった感じとでもいいますか、

海の感じとはちょっと違います、

表現が難しいね、・・・要は違うんです。

 

 

瀬戸内で育った同級生を思い出しながら・・・。

裸で空を見てたんです。

 

どうして同級生を思い出してるんですか?

 

たぶん、昨日の体験がそうさせたんじゃないかな、

田沢湖でお世話になってる坂本久子さんが還暦を迎え中学の同窓会が

あったのです、ラーメン屋でラーメンを食べてるときに、坂本さんの

友達が入ってきて、いきなり、

友達:ひさこじゃーねえーけ、しさこだべー

坂本:っふじはら・・まつおだべっか

友達:げんきだべなー(20年ぶり)

坂本:どこだべー(よく聞き取れなかった)

友達:じょーもんじがべよ

 

久しぶりに会ってよかったなー・・・みたいな会話

二人がすごく楽しそうに見えたからです。

 

Celebrate one’s 60th birthday.

 

 


「名字(みょうじ)の読み方」

東北新幹線に乗っていざ、東北へ!

呼吸の仕事で岩手、秋田への2泊3日の旅です。

 

車中に置いてる雑誌トランヴェール、

見るところは1か所、萩原 浩さんのエッセイ、

今日のタイトルは「鈴木さんにはわかるまい」

 

これだけじゃー、誰にもわからないよね、

 

萩原さんの名字の読み方のことを書いてるんです、

萩原と書いて荻原と間違えられるそうなんです

「えぇ~、どこが違うの」・・・ですよね。

 

多くの人は、「はぎわら」と読むんだそうです、

本屋さんでは「は行の作家」のところに自分の本が収まっているのは

一度や二度じゃーない。

 

長野県民の名字ランキングで「荻原」は51位だそうです。

なんと「加藤」(48位)と僅差・・・ちなみに一位は鈴木さんです。

「吉田」や「松本」より上、うふふですって。

この気持ち、鈴木さんや佐藤さんにはわかるまい。

だいたいこのような感じです。

 

 

加藤がでてきたでしょ、ちょっといい気分、

どこでもある名字なんですが、こういうところで出てくると、

萩原さんとは何か・・・うまく言えないけど、

・・・そういうことです。

 

はなしの落ちは、おぎわらさんなんですってよ、

はぎわらさんとか、おぎはらさんと呼ばれると悲しいんですって。

なるほどね、・・・正しく読んでほしいよね。

 

僕、加藤でよかったです、

今まで一度も間違えて呼ばれたことないもんね。

 

That would be great.

 

 

 


「他人の好き嫌い(2)」

好きと嫌いは、すきときらい。

すきときらい、転じて、えりごのみ。

 

えりごのみは、選り好みと書きます。

自分の好みに合ったものだけを選びとること、よりごのみともいうようです。

 

 

選り好みがが激しいと・・・嫌われるよね、

 

選り好みせずに食べると・・・いいーよね、

 

友達の家に呼ばれて行って、食事のとき、

冷奴と納豆、ヒジキ、ホウレンソウのおひたし、ブリの照り焼き、松坂牛のステーキ、お酒はビールに佐藤の焼酎(黒)

 

俺は大豆が好きだからと言って豆腐と納豆だけ食べる、

酒は佐藤の焼酎しか飲まないんだ・・・

 

まぁーこういう人はいないけど、

せっかく、おいしい松坂肉を出したんだから食べてもらいたいよね、

佐藤の焼酎は高いし、なかなか手に入らないんだから

接待する身になってあげないとね、

出たものを選んで食べたら、・・・まずいでしょ、

作る人は気持ちいいもんじゃーないよね。

 

出たものを片っ端から食べたら、どうか?

・・・料理人冥利に尽きる

 

そこで、好きでないものが出たときは、肛門をぎゅっと締めて食べる

好き嫌いはやめようね。・・・肛門だよ。

 

1‘m game!

 


「他人の好き嫌い」

ちょっと難しい問題を取り上げました。

 

自分の心の波動、エネルギーが他人の気持ちを左右する。

他人の好き嫌いは自分の我心よりおこるものと心得よ。

 

このような考え方をしたならばどうなるか?

 

1.      自分の運気はよくなる

2.      自分の運気はさらに悪くなる

3.      運気はよくも悪くもならない

 

答えは1.です。

 

答えが早すぎたね、・・・まぁーいいか。

 

 

好き嫌いは、感情の起伏です、

感情のコントロールができない人です、

極端に激しいと問題は大きくなり、常に大騒動です、

周りの人の対応は、腫れものにさわる感じです。

 

こういう人がそばにいた場合、

その原因は自分にもあるよという考え方を書こうとしてるんです。

伝わってると・・・うれしいね、

 

そこで、このような人がいたら、相手を責めるのではなく、

いまこそ、自分が成長する時が来たぞ、

さぁ、心をきれいにしようと思う。

 

息を吐いて、心をきれいにしてから、その人と接する、

会話中は、常に丹田を意識してお話しをする、

マザー・テレサの誠心でそっと支えてあげる。

 

いい考えだと思うんですが・・・どうかね?

 

Great!